2010年1月26日、(株)エリスの企画によりタイ・バンコクの「バン デツク ポー ピ カン サンム ソン(身体不自由の子どもHOME)」へ視察・ボランティアのために訪問しました。
「バン」は「家」、「デツク」は「子ども」、「ポー ピ カン」は「身体不自由」、「サンム ソン」は「一つ以上の身体障害が持っている状態」という意味です。
参加者は、(株)エリス社長夫妻、日本ホームヘルパー協会 和歌山支部会長 岡田夫妻、同協会 岡山支部 山本会長、エリス養成講座 藤保講師の計6名でした。
タイ・バンコクの「バン デツク ポー ピ カン サンム ソンにて
通訳のハウさん(左)と、理事長(右)。
ハウさんから、施設の説明を受けています。
庭に敷物を敷いて遊んでいる子供たち。壁にはタイらしいレリーフがありました。
庭の向こうには遊具もあります。
きざみ食をつくっています。
きざみ食をつくっています。
エプロンをかけて食事の用意。
おいしい食事の時間。食事介助風景です。
食事介助風景。
コミュニケーションをとる。
抱っこで笑顔の子供。
タイ音楽を演奏する皆と。
タイ音楽の演奏。
タイ舞踊。
施設長より、施設の盲目の子供が感覚で描いた絵の説明を受けています。
盲目の子供(8才)が描いた絵
今回の視察旅行の概要
- 主催/企画
- 株式会社エリス
- 期日/場所
- 平成22年1月26日/タイ・バンコク
- 参加者
- (株)エリス社長夫妻(主催者)
日本ホームヘルパー協会 和歌山支部会長 岡田夫妻
日本ホームヘルパー協会 岡山支部 山本会長
エリス養成講座 藤保講師


